🐘「踏んでも壊れへんで」町田「せやろか?」
「象が踏んでも壊れない筆箱」
(以下🐘筆箱)
皆様はご存じでしょうか?
かつての子供達がおったまげた売り文句の筆箱です
材質は飛行機の窓等で使用する"ポリカーボネート"
最大荷重(耐えられる重さの限界、ここ重要)1.5トンまで耐えることができ
お値段も800~1000円位でちょっと高めですが
「持ってるだけでカッコいい」
憧れの筆箱でした
町田も小学生の頃から周りと違う事がしたい系の
癖強人間(?)でしたので、珍しいもの集めたがりさんで
親に無理言ってこの筆箱を探し回ったことがあります
(ちなみに発売は1965年、買いたいとほざいたのは2003年位)
そして念願の手に入れた🐘筆箱
自慢したいし、試したくなっちゃいますよね~
本当に壊れないかと
机の角に叩きつける かかと落とし
傘で突く
なんと
面白いくらい壊れたんですね~
「おい!普通に壊れるじゃねえか!」
と、世の小学生は思ったものです
町田もその一人です
(なお無事怒られ、以降は100円筆箱になりました。悲しい)
でも会社は嘘をついていません
実際に象が踏んで壊れないCMを当時流していました
じゃあなぜ壊れたのか?
机の角や傘の先端といった"点"で突くか、
象の足のように筆箱を覆いつくす"面"で抑え込むか
の違いなのでした
点と面でなんでこんな差が出るの?といった話は
長くなるのでやめましょう
(多分書くのに+3時間、内容も20000000000文字増えます、嘘)
まあ理由には他にも
象の足裏の脂肪や多くの神経が通っているという要因もあるみたいなのですが…
まだ物理や理科を"りか"いしてないガキんちょには
巧妙な手口で設けていたんですねぇ(言い方悪)
要は解釈の違いです
このように、言葉を巧みに操って
人の関心を惹きつける商法は今も昔も変わらず
こういった求人の場でも
「1日〇万〇千円稼げる!(クソデカ大文字)」
と謳っていながらいざ蓋を開けてみると
「雑費でバックから〇%OFF」「写メ日記ノルマ〇件」
とか条件付きがあるみたいですね
そういうのに引っかかるの、なんか悔しくないですか?
まあうまく言えば企業努力、悪く言えば騙すといったところ
そこのところdiaryは求人バナーで虚偽のお話は書いていません
✅群馬県でトップクラスに客層がいい
✅写メ日記のノルマはなし
✅お客様に嘘をお伝えしていません
✅雑費もありません
✅強制出勤や本●強要、許していません
何もかも疑いを持ってしまうこのご時世だからこそ
diaryで身も心も軽い状態で
お仕事にまい進して頂きたいです!