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あれ?が続いた一本の電話

あれ?が続いた一本の電話

ブログをご覧の皆さん

こんばんわ!


スタッフの望月ですm(__)m


本日はちょっと不思議な

お電話のお話でも書こうかなと思います


先日、お店新規のお客様から

お問い合わせを頂きまして、

いつものようにご予約前の

注意事項をご説明させて頂きました。


すると、

「え、〇番できないの?」


「あれ?」

となる私


横柄な感じでもなく

怒っている様子でもありません。

なので余計に

「あれ?これはどういう感じだろう?」

という疑問


そこで

「当店は〇ープではありませんので、

◯番はできないですよ」

とお伝えすると

「あ、そうなんだ」


そして

謎の沈黙

電話の向こう側も沈黙

こちらも沈黙

なんとも言えない時間が流れます


その後

「あ、まあ、じゃあ予約で」

という感じになったので

そのまま受付を進めていきました


そして最後に

当店ではご利用にあたって

同意書へのサインをお願いしているのですが、

ここでも少し難色を示されまして


う~ん

ここまで来ると

このお客様は完全に違う

完全に察し


なので私から

「当店ではこちらがルールになっていますので

もし〇番のサービスをご希望でしたら

そういったサービスを提供されている

お店さんの方がお客様のご希望には

合っていると思いますよ」

とお伝えしました


結果

今回はご予約を受けずに終了

別に横柄なお客様だったわけでもありません

ただ

「お客様が求めているもの」

「Diaryが提供しているもの」

合わなかった

それだけのお話


ご予約を確定する前に

ルールや注意事項をしっかりお伝えしている

当店だからこそ未然に防げた話


とりあえずご案内せずに良かった(*^^)

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