断りたいけど気まずくなりたくない
ブログをご覧の皆さん
こんばんわ!
スタッフの望月ですm(__)m
本日のお題はこちら!
「店外で会いたいと言われた時の上手な断り方を教えてほしいです!」
ということですが
これ、難しいですよね~(´;ω;`)
まず、私個人の考えとしては、
あくまでdiaryのルール上、店外で会うことは禁止です
なので、ルールを守るという意味で
気を遣わずに、きっぱり断ってもらって大丈夫です!
スタッフからお客様に注意もさせて頂いてます
とはいえ!
実際にお客様から店外のお誘いを受けることが
まったくないかと言われたら、そんなこともありません
せっかく仲良くなったお客様だからこそ
できるだけ気まずくならずに断りたい
相手を傷つけずに、うまく伝えられたらいい
それはそうだ
ということで今回は
私なりに断り方を考えてみました!
① お店のルールを理由にする
「店外は禁止って決まっているんです💦せっかく仲良くなれたので、これからも長くお会いしたいですし、お店のルールはちゃんと守りたいんです。ごめんなさい!」
こんな感じでしょうか
自分が嫌だから断る、という伝え方ではなく、
お店のルールだからできない、と伝える方法です。
(ただ一番、効果を発揮する言い方は「私が嫌だ」です)
お客様との関係を悪くしたくない場合には、割と使いやすい言い方だと思います
②「バレなきゃ大丈夫でしょ?」と言われたら
これは少し難しいところ
一度断っても、さらに誘われる場合もあると思います
そんなときは、少し真剣にお伝えする
「このお仕事はすごく大切なんです。もしルールを破ってお店を辞めることになったら、今まで頑張ってきたことも無駄になってしまいます。だからこそ、どんなに仲良くなっても、ルールは守りたいんです。ごめんなさい💦」
少し堅苦しいかもしれませんが
これを言う時のパターンって
お誘いが続いているパターンだと思うので
自分にとってどれだけ大切なことなのか
真剣に伝えていいと思います
③ もう少し軽い感じで断るなら
真剣な話をするのも、ちょっと気が引ける
そんなときは
「私、すごくうっかりしてるから、絶対バレない自信がないんです!(笑)
だからこそ、リスクのあることはしたくないんです!」
というのも個人的にありかと!
もちろん、これはあくまで一例でございますが
そもそも当店では、そういったトラブルを防ぐ
事前の同意書への記入や口頭での注意も行っています
とここまで偉そうに書いておりますけども・・・
今回はあくまで「上手な断り方」というお題だったので
私とAIさんの力も借りながら考えてみました(笑)
だからこそ
「悪いのは向こうだからばっさり言ってしまおう!」
って言うのも少し違う気がしたので(笑)
少しでも参考になれば嬉しいです♪