母の日から暴走した結果、プレゼント論にたどり着いた話(笑)
ブログをご覧の皆さん
こんばんわ!
今月は母の日が控えている
という事に気付いてしまった
スタッフの望月ですm(__)m
いや~毎年思うんですけどね
「今年こそ何かしよう」
↓
「まだ時間あるし後でいいか」
↓
気付いたら母の日終了
今思い返すと
ちゃんと何かしてあげた記憶が
あまりないんですよね~
さすがにこのままだと
気持ちはある系の息子
で終わってしまうので
今年こそは
ちょっとした事でもいいから
何かしてあげようと思っております(^^)
(まずは忘れないところからスタート)
1年に1回といえば誕生日もそうですよね
当店では今年から
キャストさんそれぞれの誕生日月に
ささやかながらプレゼントをお渡しさせて頂いております♪
大した物ではありませんが笑顔で受け取ってもらえると
「あ、やってよかったな」
と、こちらまで温かい気持ちになります(^^)
やっぱりプレゼントって
物というより気持ちなんですよね
と、ここまでいい話風に来ておいて
少し現実的な話を(笑)
キャストさんもお客様からプレゼントを頂く機会ってあると思うのですが
最近思うことが一つ
プレゼントにミッションを付けないでください問題
です
例えばこんな感じ
・「この写真、俺のお礼日記の時だけ使って?」
→一回でもミスると軽く事件
・「この衣装あげるから日記で着てね!」
→着なかったら未達成扱い
いや、クエストじゃないんですよ(笑)
もちろん気持ちは分かるんです
「喜んでほしい」
「使ってるところ見たい」
でもそれが義務になると
せっかくのプレゼントが
嬉しいもの
から
やらなきゃいけないもの
に変わっちゃうんですよね💦
個人的には
「使ってくれたらラッキー」
くらいのスタンスが
一番スマートでカッコいいなと思います(^^)
実際、そういう余裕のある方って同性から見ても
「あ、この方はモテるだろうな」
って思います
なんか母の日の話から
だいぶ遠くまで来ましたが
結論
気持ちはシンプルが一番