書き物って時間かかりますよね…
ブログのネタが思いつかん町田です!
今までよりネタが湧いてくる感覚はありますが
流石に毎日書いてると流石に干上がってしまいます...
「まっちーが思ったこと書いていいんだよ~」
と丸山さんや望月さんからアドバイスを貰いますが
どうも思った事を具現化する力が乏しいんです
以前キャストさんからも
「写メ日記書きたいんですけど、思いつかなくて…」
「町田さんってどうやってあのブログ書くんですか?」
と、聞かれたことがありました
困りました
本当にボキャ貧なのでいつもブログに費やす時間が...
恥ずかしながらこんな低層なブログの為に
大体2-3時間くらいかけて書いています
「これって書いていいんかな?」
「見てておもろいんかほんと…?」
「まぁた自語りしてる…」
書いては消し、書いては消し...
結論何を言ってるか分からない
ダークマターみたいなブログができてしまいます
通勤中に
「あ、これ今日のブログにしよ!」
なんて思っていても
事務所に着く頃には忘れてたり
「ネタについてメモしとこ!」
という気概を持っても、数歩移動すると
"忘れないようにメモする"という行動を忘れる
典型的な"""アレ"""なんです
そんな事ばっかり続いていて
自分にも嫌気がさします
でも改善されないんですね~不思議だ~…
それはさておき、普段ブログが思いつかないときは
・姉妹店である長野店の店長ブログ
・群馬県内のお店の店長ブログ
それらを見ながら発想を得ています
そして、どのブログも信念として持っているのが
「文章が上手でも下手でも人間臭いブログにする」
ということを心がけてます
と、いうのも
他店の店長ブログを見ていると
「女の子募集中!」
という題名で
いつも同じ求人画像だけで終わるブログもあれば
「女の子の給料大公開!」
という名目で
キャストさんの給与明細を写真に撮って
「〇分コースを〇本いってどうたらで~…」
んーーーなんかこう
事務的な事ばっか載せてたところで
お店の雰囲気もわからんし
スタッフさんの素性も分からんと怖くないですか?
特にお給料面を強調されると
「こんな稼げるんだ!」
とは誰しも思いますが
あくまでそのキャストさんが頑張っただけで
実際そんな稼げんのかね?
と捻くれた事も考えてしまいます
(あと雑費ひかれる前の給与明細とか)
(そもそもその給与明細は実在するのかとか)
僕も社会人時代に給料に踊らされて痛い目を見たので
尚更そこに飛び込む求人者の行く末が心配です
お金も大事ですが
長く続けていくには職場の環境もとても大切です
ですので
町田の失敗談を反面教師として
是非とも面接には臨んでいただきたいのです
「絶対にそのお店の求人内容やブログを読むこと」
「不安だったらお店にいっぱい質問すること」
「1店舗に限らず、色々なお店の話を聞くこと」
その中で「あ、ここだ!」と思った求人が
貴女を業界卒業まで導いてくれるお店かもしれません
結局終わってみれば
ブログのネタから求人探しにシフトしてましたね…