お客様のあたたかさに泣いた昼
今日は1人で朝からお仕事を回していたのですが
電話をかけて頂けるお客様1人1人があったけぇ...
って思ってました!町田です!
と、いうのも前にも書いたと思うのですが
町田、大の電話苦手でございまして
対面でお客様を接客するとかは割と好きなのですが
相手の目が見えない状態でお話しするのがすごく苦手
アルバイト時代も、電話が鳴るたび震えているか
もしくは近くにいる後輩や社員に投げつけるほど
社会人時代も、上司や先輩との電話も嫌すぎて
離れた場所にいても絶対先輩方の所へ駆けつける
非効率でめっちゃくちゃ恥ずかしい話
今思うと、なんで電話がメインの仕事してるんだと
疑問に思う訳なのですが、、、
そんなことは置いておいて
今日は何ですかね...
電話に出るお客様、皆様の反応(?)が良くてですね
気持ちよく仕事ができたというか
対応していて初めてポジティブな気持ちになりました
褒められたとかそういうんじゃないんですが
「お世話様です」「ありがとうございます」
「いつもお世話になっております」
ほんの一言だけです。
そんな一言がすごい身に沁みる
というか、ありがたいんです
普段電話応対していると
口な悪そうな方とお話しする機会もあります
「この言葉、失礼に当たらないかな...」
「機嫌悪くさせてないかな…」
「キャストさんに対して悪い人じゃないかな...」
でもそれって対応するお客様の1割程度の確率です
たかが1割ですがされど1割
そんな不安が押し寄せてきながら毎日対応するので
仕事終わりにぐっと疲れる(1年経ってもまだこれ)
でも今日はそんな事を考えもせず
今帰途につこうとしています
不測の事態に備えるのは常日頃していて
この疲労も仕事の内だな、とは思っていますが
今日はなんか、
ふぅーっ!って感じです(???)